予定変更。
大事をとって、東京のオアシスS(ダート1600m、ハンデ)を
見送り、7月16日(水)川崎の交流重賞・スパーキングレディーC
(Jpn3、ダート1600m・牝馬限定)一本で調整していくことに
したそうです。目標まで時間があるため、じっくりと調整して
いくようです。現在の馬体重は476kg。船橋は469kg(+5)でした
から、また、ぽっちゃりしてきたようです。今までがやせすぎて
いたのかな。
2008年4月14日月曜日
2008年4月6日日曜日
4月2日のマリーンカップの報告
向こう正面で、内田騎手の鞭が動く。『ああー、走る気が無いのだ。 今日はだめだな』と思った。友人達に、あそこで鞭を入れるようでは・・・と言ったとき、メイショウバトラーが3コーナーから4コーナーにかけて上がっていく。目を凝らしてスクリーンを見ると、その後ろに、ラピッドオレンジが上がってきていた。だが、バトラーに先手を取られてはと思ったのと、大外を上がってくるので、不利だと思った。
4月2日(水)船橋の交流重賞・マリーンC(Jpn3、ダート1600m、牝馬限定)に内田博幸騎手56kgで出走したラピオ嬢は、馬体重は5kg増の469kg。レースでは、五分のスタートから押していきましたが、行きっぷりがもうひとつで先行態勢がとれず、鞍上の「内枠で砂を被ると進んでいきませんでした」の言葉通り、道中7番手を追走のかたちとなりました。「向正面で馬がばらけて外に出すと、しっかりとハミをとってくれました」と言うように、鞍上が鞭で追い出すと行きっぷりが変わりレースになった。しかし「3コーナーで岩田騎手の馬に内に入られて5頭分くらい外を回されてしまいました。それでも最後まで伸びていますし、状態がよかっただけに、外枠に入っていればまた違った結果になっていたと思います」と鞍上の内田騎手が悔しそうに語っているように惜しいレースであった。
4月2日(水)船橋の交流重賞・マリーンC(Jpn3、ダート1600m、牝馬限定)に内田博幸騎手56kgで出走したラピオ嬢は、馬体重は5kg増の469kg。レースでは、五分のスタートから押していきましたが、行きっぷりがもうひとつで先行態勢がとれず、鞍上の「内枠で砂を被ると進んでいきませんでした」の言葉通り、道中7番手を追走のかたちとなりました。「向正面で馬がばらけて外に出すと、しっかりとハミをとってくれました」と言うように、鞍上が鞭で追い出すと行きっぷりが変わりレースになった。しかし「3コーナーで岩田騎手の馬に内に入られて5頭分くらい外を回されてしまいました。それでも最後まで伸びていますし、状態がよかっただけに、外枠に入っていればまた違った結果になっていたと思います」と鞍上の内田騎手が悔しそうに語っているように惜しいレースであった。
登録:
投稿 (Atom)